ブロガー向け情報サイト「ブロッチ」などを運営するアイシェアは、同社が提供するサービス会員をパネラーとするネット文字列に関する意識調査を実施!!
orz=(おるつ)とは落胆、失意、挫折の際の心理状態を、跪き頭を垂れる姿で表した日本発祥のアスキーアート。
wktk=ワクワクテカテカ(わくわくてかてか)は2ちゃんねる用語。あるいはそれを表したAA(アスキーアート)。 何かを待っているときに楽しみで仕方がなく、心が躍ることによって
血流が良くなり肌・顔につやが出てテカテカしている様。 何らかの事象に対して報告・続きを待ち望んでいるときにつけられる。
「orz」は40代で約半数が知っていたことなどが明らかになった。
wwwが「大爆笑」という意味で使われるなど、ネット上では特別な意味を持つ文字列がよく見られる。
調査では、期待感を表す「wktk」、手を振る行為を表す「ノシ」、落胆を表す「orz」、「詳しく」を表す「kwsk」といった文字列についてアンケート。
「知っている」と回答したのは、最も高い「orz」で64.5%、「ノシ」が46.0%、「kwsk」が43.9%で、「wktk」は37.8%と他の3つに比べて低いものの3人に1人は認識している結果となった。
いずれも理解不能の私って・・・?
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