霊視や前世占い、占星術といった「スピリチュアル(精神的な、霊的な)世界」がブームだ。
それらを扱うテレビ番組は軒並み高視聴率を獲得し、ベストセラーになる出版物も多い。
だが、中には疑似科学やオカルト現象を妄信し、だまされて被害にあう人もいる。
ニュースで、宗教団体やオカルト的なことでの犯罪について、流れていても、こう言う事を信じちゃう人にとっては、関係ないんだよね~。
産経新聞の記事から…
科学の視点で批判してきた立命館大学国際平和ミュージアム名誉館長の安斎育郎さんは「『思い込み』と『欲得ずく』が錯誤への落とし穴」と注意を呼びかける。
ってあるけど、
呼びかけても、信じちゃう人には無駄なのだと思う。
確かに超常現象を、TVなどで見るのは好きですが、どこか演技だと思って見ている。
マジックのマリッくさんのような感じでね!!
そう思わせるような、何かで訴えないと、こう言う被害減りませんよ…ね!
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