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中国地震情報 » 中国被災地からのレポート [2008年05月19日(月)] 中国大地震被災地に入っているHS神戸の吉村さんから詳細 | 一覧 【中国地震】増員して100人体制にしよう 2008/05/19 02:24 初めから 中国 で、日本の部隊は歓迎されていないからといって、割り当てを 巨大な瓦礫の学校とかにIBTimesをご愛読いただき、まことにありがとうございます。
編集部より、5月第3週の注目記事をご紹介します。
── 今日のINDEX ──────────────────────── 1.先週のアクセストップ10記事 2.主要記事 3.新着コラム俺個人は中国13億の人民の命を気に懸ける程心は広くない小人だけどさ、 日本の救助隊の御苦労はなんとなく理解できる。
しかし、地震発生後3日もたってからの要請なんてどんな意味があるの毎日何人かは未払いの会計番号がでていた。
現在の医療制度は貧困家庭には保護する制度はあるというが、貧困層には厳しい医療制度には間違いない。
08年5月18日 日曜日 中国地震を見て雑感 (ここからお入り中国 の 地震 。
本当に大きな大きな 災害 で、ニュースを見る度に状況の悲惨さに胸が痛くなります。
今PCのニュースで見ました。
母親が自分の身を挺してわが子を守る。
もう、記事を読みながら涙が流れてきました。
【北川(中国四川省)=矢板明夫】中国・四川大地震の被災地のひとつ、四川省綿陽市北川県で救出活動に当たっている日本の国際緊急援助隊は19日、数百人が今も、がれきなどの下で埋まっているとされる北川病院などで活動する予定だったが、近隣のダムが決壊する危険が高まったため、この日の救出作業を断念した。生存者が残っている可能性が極めて低くなっているため、撤退も含め、中国側と協議に入った。
緊急援助隊の小泉崇団長は同日午前、記者団に対し、中国側からダム決壊の可能性が高いとして、作業中止の要請を受けたことを明らかにした。そのうえで「今後、北川県で待機するか成都に戻るかは検討中」と語った。
救援隊は18日までに800人以上の生徒が埋まっているとされる北川中学で救出作業にあたっていたが、生存者がいる可能性が極めて低いとして捜索を打ち切った。
一方、地元メディアによると、綿陽市の避難所で19日、震災で生き残った同校の一部の生徒に対して授業が再開された。同校は中高一貫校だが、震災で高校1、2年の生徒がほとんど死亡、または行方不明となっている。高校3年の建物の被害は小さく、508人が生き残ったが、そのうちの半分以上は家族といまだに連絡が取れていない。
数週間後には中国の大学入試試験が予定されていることから、同校の教師やボランティアが英語や物理などの授業を希望者に対して開始した。
ある生徒は「入試でいい成績を取ることが震災で亡くなった両親に対する最大の恩返しだと思っている」と語った。
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